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会社概要 【CAMPANY INFORMATION】

会社プロフィール

今日、グローバル化が進む中で、ユーザーの住宅に対する考え方が多様化しています。
快適で安全な住空間が求められ、より高い基本性能をもち、経済的に優れた住宅を求めるニーズが今後益々増えてくると思われます。
 このような時代に、私たちは住宅関連の総合資材会社として、製品の輸入から加工、建材、設備の販売・施工を通して、住まいづくりの企画・性能・設計等をトータルにサポートすることが、大切な仕事と考えています。
 私たちは、お客様に喜ばれる住まいづくりのサポーティングカンパニーとして、多種多様なニーズに総合力で対応し、社会に貢献したいと考えます。
 これからも、今まで以上の技術開発・カスタマーサービスに力を注ぎ、社員一同チームワークをもって努力してゆきますので、宜しくご愛顧をお願い致します。

イシハラ株式会社 経営理念

一.貢献の精神
仕事の面白味を知り、仕事を通じて社会に貢献し、人生観の向上を図る。

ニ.挑戦の精神
チャレンジの精神で仕事に向かい、時代に対応した価値観を創造する。

三.感動の精神
人と対話を重ね、輪を広げて感動を共有する。

会社概要

創業 1949年
設立 1965年10月
資本金 9,600万円
従業員数 83名(2018年4月現在 グループ会社全体240名)
役員 代表取締役会長 石原 成哲
代表取締役社長 石原 教行
業務内容 新建材・合板・内装部材の販売、
システムキッチン等住宅設備機器の販売施工、
2×4住宅用部材の輸入製造販売、
内外装工事、キッチンコーディネート、
在来工法、在来金具工法、2×4パネル・木造門型フレームの販売、サイディングプレカット、タイルパネルプレカット
住宅あんしん保証取次店、AFSC東愛知、耐震保証付きスーパーストロング構造体バリュー加盟工場、
FPの家代理店、エアサイクルの家地域加盟店
高齢者住宅の建設
事業所 ・本社管理本部
・豊橋支店
・静岡支店
・浜松支店
・沼津支店
・明海工場
・石巻工場
・ショウルーム イリス
・特建事業部(IMシニアハウス)
・ホーム・クリエイション事業部
関連会社 ・石原ホームコンポーネント株式会社
・イシハラホームテック株式会社
・Philippine Ishihara Cad Service,inc(フィリピン イシハラ キャドサービス)
・株式会社静岡床工事
・株式会社東海ハウス
・株式会社INKサポート
・株式会社イシハラ・ケアサービス
・イシハラホールディングス株式会社
・株式会社アイ・エヌ・ワイ
登録 ・建設業許可番号 大臣許可(特-26)第7714号
・木材業者登録番号 愛知県知事第1225号、静岡県木材協同組合連合会第2704号
・一級建築士事務所登録番号 静岡県知事登録(1)第6423号
・愛知県産材認証機構 M-051
・サイディングボード加工装置 特許番号第5221296号
・サイディングボードの加工方法 特許番号第5749204号
・ISO9001:2008審査登録 製品/サービスの範囲「木造及び建築用材料(サイディング)に係るプレカット製品の設計及び製造」(対象部門:石巻工場)
・AFSC東愛知
・耐震保証付きスーパーストロング構造体バリュー加盟工場
主要
取引銀行
【本社 ・豊橋支店】 三菱UFJ銀行 豊橋支店
【静岡支店】     静岡銀行 清水支店

ISO9001:2008審査登録企業

ISOとは、スイス・ジュネーブに本部を置く国際標準化機構(International Organization for Standardization)の略称です。(現在130カ国が加盟)
日本ではJISC(日本工業標準調査会)が代表を務めています。設計を含めた生産活動を保証する「ISO9001」は、達成プロセスを明確にし、行動を記録し、見直し、是正や予防を行うことを規定しています。作成したマニュアルや規定文書の登録帳票は膨大で、「計画、実行、記録」すべての方法がつづられています。情報管理には、推進部門や品質検査機能の設置、内部監査体制が必要です。システムの運用は決して容易ではありませんが、「お客さまの満足」につなげるために取り組んでいます。
認証範囲 「木造及び建築用材料(サイディング)に係るプレカット製品の設計及び製造」
対象部門 石巻工場
認証番号 QMJ:0040
適用規格 ISO9001:2008

〔 品質方針 〕

当社は、顧客要求事項への適合と品質マネジメントシステム(QMS)の有効性を継続的に改善するために、以下のことを実行する。
1.総合住宅資材の専門商社として、「安全」「安心」「健康」「環境」「省力化」というテーマに対し、積極的に取り組みます。

2.社員の能力開発と技術レベルの向上を図り、経営環境の変化に対応できる人財を育成します。

3.品質マネジメントシステム(QMS)の円滑な推進のために、顧客とのコミュニケーションと社内コミュニケーションを考え実行します。

2014年 7月 12日


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